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CONCEPT

コンセプト

邸宅の系譜。
池田満寿美町が紡いできた邸宅地の記憶を、
次の世代へ。

1918年の誕生以来、ゆとりある邸宅地として成熟を重ね、
誇り高い日常を描き出してきた池田満寿美町。
都市の利便を享受しながら、静謐の空気に抱かれた地に今、「Brillia池田満寿美町」が誕生。
日本で最も古い歴史を誇る総合不動産会社である東京建物が、
”NEW LUXURY”をブランドコンセプトに、意匠・品質すべてを細部にまで心を尽くした、
百年の邸宅地に相応しい姿を描く私邸です。
揺るぎない品格を纏い、洗練された存在感を放つ総22邸。
すべてに”本物”を求める大人の美意識を満たし、一人ひとりを人生の高みへと誘います。
現地周辺の航空写真
現地周辺の航空写真

伝統の記憶。

百年の歴史を刻んできた、誇り高き邸宅地。

1910年(明治43年)、現在の阪急電鉄が池田市西部の室町に住宅地を開発。1区画約100坪の土地を建て売りし、電鉄会社による郊外型分譲住宅の先駆けとなったこの街に続いて、1918年(大正7年)に実業家の北田栄太郎が、1区画約250坪の土地を注文住宅用として販売したのが満寿美町です。
駅の近さや、北摂の山々を見晴らす眺望などが魅力の邸宅地として、当時の広告に「空気清澄」「風景絶佳」「理想的紳士郷」などと謳われたこの街は、長い時の中で成熟を重ねています。
かつての阪急「池田」駅周辺の空撮写真
かつての阪急「池田」駅周辺の空撮写真(1948年撮影)※出典/国土地理院ウェブサイトの空中写真を加工して作成。

駅前の利便性と、静謐の住環境を、
ともに享受する贅。

ゆとりある区画の邸宅として、
成熟を重ねる池田満寿美町。

カップヌードルミュージアム大阪池田
カップヌードルミュージアム大阪池田(徒歩3分・約240m)
2020年3月に撮影したものに一部CG加工したものであり、実際とは異なります。
  • 現地周辺の街並み
    現地周辺の街並み(徒歩2分・約150m)
    2019年11月撮影
  • 阪急池田駅・阪急池田ブランマルシェ
    阪急池田駅(徒歩6分・約420m)
    阪急池田ブランマルシェ(徒歩3分・約220m)
    2019年11月撮影
  • ダイエー・阪急オアシス・阪急池田ブランマルシェ
    ダイエー(徒歩5分・約380m)
    阪急オアシス(徒歩6分・約460m)
    阪急池田ブランマルシェ(徒歩3分・約220m)
    2019年11月撮影

駅前の利便を身近にしながら、
穏やかな日常を叶える
第一種中高層住居専用地域。

池田市用途地域図

池田市用途地域図

邸宅地・満寿美町の大きな特徴、それは利便性と住環境が共存していること。大型商業施設をはじめ各種利便施設が揃う駅前の「商業地域」を身近にしながら、賑わいとは程よく距離を置く「第一種中高層住居専用地域」に位置し、日常を優雅に心地よく愉しめる空気が広がっています。

商業地域

商業等の利便の増進を図るエリアで、地域の中心的な商業地等が指定される。

第一種中高層住居専用地域

中高層住宅に関わる良好な生活環境を保護するために定められた地域。

目指したのは、
「100年の邸宅地」の系譜に連なる、誇らしき存在

このような成熟した邸宅地に相応しい集合住宅の姿として、
総22邸にメゾネットやルーフバルコニー、平面式専用駐車場付きなど、20ものプランを設定。
多くの邸宅がそうであるように、
その一邸一邸に異なる設えを与え、住まう方の想いに応えます。
現地周辺の街並み(徒歩2分・約150m)2019年11月撮影
※掲載の航空写真は2019年9月に撮影したものに一部CG加工したものであり、実際とは異なります。また現地の位置を表現した光は、建物の規模や高さを示すものではありません。
※徒歩分数は80mを1分として算出(端数切り上げ)した概算時間です。